基準プラン
竹月次運営
毎月の実務を回す
- 初期費用
- 121,000円税込(税別 110,000円)
- 月額
- 72,600円税込(税別 66,000円)
- 最低期間
- 3か月
- 初期費用+最低期間の月額合計
- 338,800円税込。別見積の業務を含みません
- 梅の内容すべて
- 案内文・招集文の作成
- 議事録・報告資料の作成
- 月次の期限管理とリマインド
- 広報文の更新案
毎月の会議や会員連絡がある団体。もっとも多く選ばれる基準プランです。
商店街・商店会向け
店舗を経営しながら担う理事会、会員連絡、行政対応、広報、催事準備。判断は商店街に残し、動かす実務を外部の事務局へ分けます。
よくある状態
担当者の頑張りだけでは、解決しにくい状態です。
理事長や事務局担当の店舗に、連絡と書類が集中している。
理事会の案内、資料、議事録が後回しになる。
行政対応、催事、通常の店舗連絡が同じ時期に重なる。
対応する業務と成果物
開催案内、議題整理、資料、議事録確認までを月次の流れにします。
依頼文、回答期限、未回答項目を整理し、理事が判断しやすい状態をつくります。
提出期限、必要資料、確認者を一覧化し、報告書の下書きを支援します。
Web・SNS原稿や催事の進行表を、通常運営と分けて準備します。
向いている標準プラン
定例の理事会や店舗連絡を支える「竹|月次運営」が基準です。複数事業と広報を年間で動かす場合は「松|運営伴走」と別見積で組み合わせます。営業、集金、現金管理は含みません。
基準プラン
竹月次運営
毎月の実務を回す
毎月の会議や会員連絡がある団体。もっとも多く選ばれる基準プランです。
商店街・商店会からよくある質問
連絡先、文面、送信時期、承認者を合意したうえで支援範囲を決めます。無承認の外部送信や、複数役員からの個別指示への対応は標準範囲に含みません。
催事は時期と規模による差が大きいため、通常月額とは分けて見積もります。進行表、役割表、連絡文、広報原稿などを個別に設計します。
集金、現金・通帳の預かり、入金消込は標準範囲に含みません。会費に関する案内文や台帳の設計は支援できます。
方針、予算、契約、採否は商店街側で決定します。事務局屋は、判断材料の整理と決定後の実務を担います。
ほかの団体向け
相談する
理事会、店舗連絡、催事の準備など、いま店の時間を削っている業務から伺います。