1. 事務局屋
  2. 商店街・商店会

商店街・商店会向け

店の仕事と、商店会の仕事を両立。

店舗を経営しながら担う理事会、会員連絡、行政対応、広報、催事準備。判断は商店街に残し、動かす実務を外部の事務局へ分けます。

よくある状態

店を閉めてから、商店会の書類を書く。

担当者の頑張りだけでは、解決しにくい状態です。

  1. 01

    理事長や事務局担当の店舗に、連絡と書類が集中している。

  2. 02

    理事会の案内、資料、議事録が後回しになる。

  3. 03

    行政対応、催事、通常の店舗連絡が同じ時期に重なる。

対応する業務と成果物

決まったことを、止めずに動かす。

  • 理事会運営

    開催案内、議題整理、資料、議事録確認までを月次の流れにします。

  • 店舗連絡

    依頼文、回答期限、未回答項目を整理し、理事が判断しやすい状態をつくります。

  • 行政・報告

    提出期限、必要資料、確認者を一覧化し、報告書の下書きを支援します。

  • 広報・催事

    Web・SNS原稿や催事の進行表を、通常運営と分けて準備します。

向いている標準プラン

基準は、竹|月次運営。

定例の理事会や店舗連絡を支える「竹|月次運営」が基準です。複数事業と広報を年間で動かす場合は「松|運営伴走」と別見積で組み合わせます。営業、集金、現金管理は含みません。

3つのプランと料金を見る

基準プラン

竹月次運営

毎月の実務を回す

初期費用
121,000円税込(税別 110,000円)
月額
72,600円税込(税別 66,000円)
最低期間
3か月
初期費用+最低期間の月額合計
338,800円税込。別見積の業務を含みません
  • 梅の内容すべて
  • 案内文・招集文の作成
  • 議事録・報告資料の作成
  • 月次の期限管理とリマインド
  • 広報文の更新案

毎月の会議や会員連絡がある団体。もっとも多く選ばれる基準プランです。

商店街・商店会からよくある質問

相談の前に。

店舗への連絡も任せられますか?

連絡先、文面、送信時期、承認者を合意したうえで支援範囲を決めます。無承認の外部送信や、複数役員からの個別指示への対応は標準範囲に含みません。

催事の事務局も月額に含まれますか?

催事は時期と規模による差が大きいため、通常月額とは分けて見積もります。進行表、役割表、連絡文、広報原稿などを個別に設計します。

会費の集金や現金の管理はできますか?

集金、現金・通帳の預かり、入金消込は標準範囲に含みません。会費に関する案内文や台帳の設計は支援できます。

理事会の判断まで任せられますか?

方針、予算、契約、採否は商店街側で決定します。事務局屋は、判断材料の整理と決定後の実務を担います。

相談する

事務局の業務を、相談する。

理事会、店舗連絡、催事の準備など、いま店の時間を削っている業務から伺います。